11月21日生。大阪出身、兵庫在住。
「花で描くアーティスト」
枯れていく花に寂しさを感じたことをきっかけに、ドライフラワーの可能性に惹かれ、花とイラストを融合させた作品制作を始める。
ドライフラワーを「第二の人生」と時間の経過や記憶の重なりなどをテーマに描いている。

2024年にはニューヨークでの展示を実現。
2025年は展示に限らずワークショップの企画など活動の幅を広げ、
制作と企画、両面から表現の可能性を模索している。

参加プロジェクト

【ライトエリア マルシェテーブル basic 1日】ツクルヒトタチ博 in 神戸KIITO 2026