動植物モチーフの彫金アクセサリー、オブジェを制作しています。
糸鋸で切り出しタガネで模様を入れる彫金、ロストワックス 技法で制作する鋳金。
鋳金作品は尻尾が動く、耳が動くなどのギミック付きです。
元文化財修復師の経験を活かした繊細で緻密な表現をご覧ください。

Hirayama Tomona
京都嵯峨芸術大学日本画古画卒
文化財修復師として9年従事
修復師の傍ら独学で彫金を学び百貨店催事や各地イベントへ出展。
2019年彫金作家として独立し埼玉へ。
2025年長野県へ移住。

参加プロジェクト

【(テーマ2)動物デザイン・マルシェテーブル】ツクルヒトタチ博 in 京都市京セラ美術館2026