作家プロフィール

みつ豆キラリ



EggnWorks Museum エッグンワークス ミュージアム 光る藤の花のイヤカフ アクアマリン・オパール・サンゴを添えて



『夜のお出かけが少し特別になる』をテーマに、蛍のように優しく光るお花のアクセサリーを作っています。

夏祭りの夜や花火を見に行く時、クリスマスの夜やイルミネーションを見に行く時、紅葉ライトアップや夜桜を見に行く時、
夜の会食やライブに行く時、遊園地のアトラクションなど少し暗い所に行く時などにおすすめ◎

ほんわか光るお花や蝶々があなたのかわいらしさをそっと引き立てます。
お花や蝶々は太陽光やUVライトで光を貯めることができます。

特許取得の手染めのカラフルに光る布と、江戸時代から続くつまみ細工の技法を使い、細いピンセットで一つ一つ花びらを作り、アイロンの先端を使って熱圧着をし、組み合わせて、さまざまな色に光るお花や蝶々の形を作っています。

熱圧着することにより、蓄光顔料を含んだ少し厚めの布でも接着箇所が分厚くならずに綺麗な雫の形に接着できることで、花びらの裏側を土台などで隠す必要がなくなり、花びら単体で独立できるので、雫型の花びらと金具を組み合わせたデザインも可能となっています。

オパールやサンストーンなどの天然石や14kgfのチェーンと組み合わせたデザインも追加しています。グラデーション染めなどの手染めの色や天然石など、ほぼ同じデザインはできない1点物も多く取り揃えています。

◆京都デザイン賞2019入選◆ギフトラッピングもご用意しております。



    



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