- イベントトップ
- >
- 出店クリエイター一覧
- >
- CLARTE BRASS
CLARTE BRASS
時を紡ぐ真鍮作家
Profile
CLARTE BRASSは、真鍮を中心に、時間とともに深まる素材でアクセサリーを制作しています。
一つひとつ手仕事で生まれる槌目と、使い込むほどに育つ風合い。
日常に静かに寄り添い、時を重ねるほど愛着が深まるものづくりを大切にしています。
ツクルヒトタチ博 in 京セラ美術館2026
2026年10月31日(土)11:00~18:00
2026年11月01日(日)10:00~17:00
出店内容
代表作であるホースシューモチーフ《護》シリーズをはじめ、イヤカフ《凛》、リング《宙》など、真鍮を中心としたアクセサリーを展示・販売します。
一つひとつ手仕事で生まれる槌目と、使い込むほどに深まる風合い。磨きすぎず、素材本来の質感を大切にしながら、日常に静かに寄り添うアクセサリーを制作しています。
販売予定アイテム
・ピアス
・イヤカフ
・リング
・バングル
価格帯
3,000円~15,000円前後
出品商品
護 -mamori- ピアス
身につけるという行為は、祈りに似ている。
《護》ピアスは、幸運や守護の象徴である蹄鉄(ホースシュー)をモチーフにした真鍮のアクセサリーです。
小ぶりなサイズで日常に自然となじみ、使い続けるほどに真鍮ならではの風合いが育っていきます。
「飾るため」ではなく、「ともに時間を重ねるため」のピアス。
何気ない朝に自然と手に取りたくなる、お守りのような存在を目指しています。
護 -mamori- バングル
身につけるという行為は、祈りに似ている。
《護》バングルは、幸運や守護の象徴である蹄鉄(ホースシュー)をモチーフにした真鍮のバングルです。
細身のラインと静かな存在感が手元になじみ、日々の装いに自然と寄り添います。
真鍮は、時間とともに表情を深める素材。使い続けるほどに色合いや艶が変化し、その人だけの風合いへと育っていきます。
《護》は、「飾るため」ではなく、「ともに時間を重ねるため」のバングル。
何気ない朝に自然と手に取りたくなる、お守りのような存在を目指しています。
囁 -sasayaki- ピアス
言葉にしなくても、伝わる想いがあります。
《囁》は、小さな真鍮のモチーフが耳元にそっと寄り添うピアスです。
主張しすぎない佇まいは、日常の装いに自然となじみ、身につける人らしさをそっと引き立てます。
真鍮は、時間とともに表情を深める素材です。使い続けるほどに色合いや艶が変化し、その人だけの風合いへと育っていきます。
《囁》は、「飾るため」ではなく、「ともに時を重ねるため」のピアス。
何気ない朝にも、特別な日にも。小さな自信や穏やかな気持ちをそっと支える存在でありたいと考えています。
《囁》は、静かな存在感を、日々の装いに添えるピアスです。
朔 -saku- ピアス
始まりは、いつも静かに訪れます。
《朔》は、新月を意味する「朔」に想いを重ねた、真鍮のピアスです。
月が満ちていく最初の一歩のように、新しい日々や小さな変化にそっと寄り添う存在でありたいという願いを込めました。
真鍮は、時間とともに表情を深める素材です。使い続けるほどに色合いや艶が変化し、その人だけの風合いへと育っていきます。
《朔》は、「飾るため」ではなく、「ともに時を重ねるため」のピアス。
何かを始める日にも、いつもの日常にも。静かな存在感で、その人らしい歩みをそっと支える存在でありたいと考えています。
時間を重ねるほど、その人だけの色になっていく。
《朔》は、新しい物語の始まりに寄り添うピアスです。
凛 -rin- イヤカフ
凛とした美しさは、飾り立てることではなく、自分らしく在ること。
《凛》は、無駄を削ぎ落とした四角いフォルムが印象的な、真鍮のピアスです。
まっすぐな線と静かな佇まいに、「自分の軸を大切にする」という想いを込めました。
真鍮は、時間とともに表情を深める素材です。使い続けるほどに色合いや艶が変化し、その人だけの風合いへと育っていきます。
《凛》は、「飾るため」ではなく、「ともに時を重ねるため」のピアス。
日常の中で、そっと背筋を伸ばしてくれるような存在に。
時間を重ねるほど、その人だけの色になっていく。
《凛》は、自分らしさを静かに映し出すピアスです。
苞 -hou- イヤカフ
包むことは、守ること。
やがて花開く、その時を静かに待つこと。
《苞》は、芽吹く前の蕾を包む「苞(ほう)」をイメージした、真鍮のイヤーカフです。
やわらかな曲線は、何かを大切に包み込み、育む姿を表しています。
真鍮は、時間とともに表情を深める素材です。使い続けるほどに色合いや艶が変化し、その人だけの風合いへと育っていきます。
《苞》は、「完成」ではなく、「これから」を大切にするためのイヤーカフ。
日々を重ねながら、自分らしい歩みをそっと見守ってくれる存在です。
時間を重ねるほど、その人だけの色になっていく。
《苞》は、未来へ向かう想いを静かに包むイヤーカフです。
綾 -aya- ピアス
人との縁。
重ねた時間。
そのひとつひとつが、美しい綾を織りなしていく。
《綾》は、人と人とのつながりや、日々の積み重ねから生まれる美しさを表現した真鍮のピアスです。
真鍮は、時間とともに表情を深める素材です。使い続けるほどに色合いや艶が変化し、その人だけの風合いへと育っていきます。
出会いも、別れも、過ごした時間も。
すべてが今の自分を織りなしています。
時間を重ねるほど、その人だけの色になっていく。
《綾》は、縁が織りなす時間を、そっと映し出すピアスです。
環 -tamaki- リング
縁は、
いつの間にか、ひとつの環になる。
出会いも、別れも。
重ねた時間も。
そのすべてが今の自分へとつながっている。
《環》は、ご縁が静かにつながり続けることを願って生まれた真鍮のリングです。
真鍮は、時間とともに表情を深める素材です。使い続けるほどに色合いや艶が変化し、その人だけの風合いへと育っていきます。
時間を重ねるほど、その人だけの色になっていく。
《環》は、ご縁と時間をそっと結ぶリングです。
縁 -en- バングル
石を包む縁(ふち)から着想を得た真鍮バングル。
人と人、人と時間を結ぶ「縁(えん)」への願いを込めました。
ダルメシアンジャスパーは、お守りのように寄り添い、前向きな一歩をそっと後押ししてくれるといわれる天然石です。
身に着けるほどに真鍮ならではの風合いが深まり、時間を重ねるほど、その人だけの表情へと育っていきます。
環 -tamaki- バングル
真鍮をゆるやかな円でつないだバングル。
途切れることのない「環(わ)」は、人とのつながりや巡り合い、重なり合う時間を表現しています。
やわらかな曲線が手元に自然となじみ、身に着ける人の日常へそっと寄り添います。
使い込むほどに真鍮ならではの風合いが深まり、自分だけの表情へと育っていきます。
縁 -en- バングル
石を包む縁(ふち)から着想を得た真鍮バングル。
人と人、人と時間を結ぶ「縁(えん)」への願いを込めました。
マラカイトは、心を穏やかに整え、新たな一歩を踏み出す勇気を与えるといわれる天然石です。古くからお守りとしても親しまれています。
身に着けるほどに真鍮ならではの風合いが深まり、時間を重ねるほど、その人だけの表情へと育っていきます。
透 × 護 イヤカフ
「透」の余白を意識したデザインに、「護」のモチーフを添えたイヤカフ。
余白は、光や風、新しい出会いを受け入れるための空間。
馬蹄は古くから幸運を受け止め、お守りとして親しまれてきたモチーフです。
静かな余白に、そっと願いを添えるように。
身に着けるほどにシルバーならではのやわらかな風合いが増し、時間とともに自分だけの表情へと育っていきます。
縁 -en- バングル
石を包む縁(ふち)から着想を得た真鍮バングル。
人と人、人と時間を結ぶ「縁(えん)」への願いを込めました。
オニキスは、心を落ち着かせ、困難を乗り越える力を与えてくれるといわれる天然石です。古くから身を守るお守りとして親しまれています。
身に着けるほどに真鍮ならではの風合いが深まり、時間を重ねるほど、その人だけの表情へと育っていきます。
苞 -hou- バングル
やわらかく包み込む「苞(ほう)」をイメージした真鍮バングル。
大切な想いや日々の時間をそっと包み込み、静かに寄り添う存在となるよう願いを込めました。
一打一打施した槌目が光をやわらかく映し、手仕事ならではの豊かな表情を生み出します。
身に着けるほどに真鍮ならではの風合いが深まり、時間を重ねるほど、自分だけの表情へと育っていきます。