当ブランドの「身にまとう、小さな絵画」というコンセプトの元、クロード・モネの『睡蓮』の世界観をアクセサリーとして表現した、当ブランドの代表作です。
ベースとなる背景は、水面の揺らぎや光の反射を表現するために一筆ずつ何層にも色を重ね、上から透明感のあるレンジでコーティングすることによって奥行きを出しています。
その背景の上に、樹脂粘土で花びら1枚ずつ制作した睡蓮の花を組み合わせ、平面である絵画を立体感のあるアクセサリーへと再構築しました。
さらにフラワーパーツやパールビーズを組み合わせることによって、華やかさもプラスしています。
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